【宇都宮市】KMGW BOOKS(カマガワブックス)
令和6(2024)年4月からまちなかの賑わい向上を図るため、「かまがわふれあい広場」に隣接する公共空間を活用し、本と軽食が一緒に楽しめるブックカフェをオープンしました。
令和6(2024)年4月からまちなかの賑わい向上を図るため、「かまがわふれあい広場」に隣接する公共空間を活用し、本と軽食が一緒に楽しめるブックカフェをオープンしました。
平成29(2017)年4月から宇都宮の中心地にあるオリオン通りにおいて、オープンカフェ参加店舗前に休憩等ができるテーブル、イス等を設置し、まちなかにおける憩い場の創出や回遊性の向上を図っています。
中心市街地で普段何気なく通り過ぎている空間を、人が訪れたくなる居心地の良い場所に変えていく公共空間の活用に取り組んでいます。 令和6年10月には、令和5年度に続き「まちかど広場」で社会実験を実施しました。
市では、令和3年から「真岡まちづくりプロジェクト」(通称まちつく)による公共空間を活用する社会実験を行っており、中でも、五行川河川緑地(通称リバプラ)は、常設のドッグランを整備するなど、数々のイベントを開催している。 令...
ウズマクリエイティブが、「うずまの鯉のぼり」の開催期間に合わせ、令和5年4月から5月まで、巴波川沿いの道路空間にテーブルやイスを設置するとともに、幸来橋にキッチンカー等の飲食販売エリアを設ける社会実験を実施した。
中心市街地活性化のため、北仲通り沿道の商店街である『ミッドタウン商店会』と協働し、令和2(2020)年8月から歩道上にイスやテーブルを出すテラス営業(ほろ酔いテラス)を行っています。