【真岡市】河川空間の活用 ~RIVER+(リバプラ)~

市では、令和3年から「真岡まちづくりプロジェクト」(通称まちつく)による公共空間を活用する社会実験を行っており、中でも、五行川河川緑地(通称リバプラ)は、常設のドッグランを整備するなど、数々のイベントを開催している。

令和5年には栃木県から市が包括占用許可を受け、活用を図っており、令和5年9月に実施した真岡まちづくり株式会社との「音肉祭」には4,000人が来場するなど、日常的にも中高生の憩いの場となっている。